ラベル ペペッターズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ペペッターズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年2月18日日曜日

Newdums w.o.d. ペペッターズ「SLOPE ROCK!」@神戸 クラブ月世界 2024.02.10(sat)

 

Newdumsのライブをメインに、「SLOPE ROCK!」@神戸 クラブ月世界のイベント全体の様子を書きました。
Newdumsと、ペペッターズw.o.d.、少しでも彼らの魅力や場の雰囲気が伝わればと思います。







「SLOPE ROCK!」
2024.02.10(sat)
@神戸 クラブ月世界
op:17:30/st18:00
出演)




※バンド名をクリックすると、オフィシャルサイトへリビドしたりアザラシが観ている同じ地面を観られます。

なお、昼間のアコースティックライブの様子はこちらのリンクから→「SLOPE ROCK!」アコースティックライブ@北野町広場 2024.02.10(sat)



2024年2月14日水曜日

「SLOPE ROCK!」アコースティックライブ@北野町広場 2024.02.10(sat)

 

「SLOPE ROCK!」の前夜祭的なイベントの、お昼間に行われたアコースティックライブの様子をお伝えします。



夜の部と一緒にすると京極夏彦の本と同じくらい長くなりそうなので、まず昼の部の様子をお届けします。


遠方の方や別のライブに行ってて来れなかった方へも、少しでも雰囲気が伝わればと思います。


「SLOPE ROCK!」
アコースティックライブ
@北野町広場 2024.02.10(sat)
12:20〜




2020年2月18日火曜日

広村康平(ペペッターズ) 『MINAMI CROSS FEVER #91』2020.02.14

ペペッターズ……由来は何なんでしょうね。

にわかファンです。
ライブは過去数回しか観たことがありませんがペペッターズは好きです。
大したことは書けませんがセットリストと共にブログに残します。

本日のイベントトップバッターで35分の持ち時間、SEなしのゆるい感じで始まりました。こっち(客席)側も硬くなっていましたが、1曲目のあとバレンタインを絡めたMCで和やかな雰囲気になりました。

「空間色」や「louve」のアコースティックver.を初めて聴いたので感無量でした。いやそもそもペペッターズのアコースティックは初めてなんですがね……

アコースティックライブは重低音が少ないので個人的に物足りなさを感じますが、広村氏のライブは物足りなさを感じることなく惹き込まれます。バンドスタイルと同等かそれ以上に好きですね。

MCも程々に曲を演っていき、持ち時間があまっているということで、People In The Boxの「ぼくは正気」をカバーされました。そっち方面に疎いので原曲は聴いたことがありませんが…。

以下セットリストです。


2020年2月16日日曜日

Newdums『MINAMI CROSS FEVER #91』2020.02.14

・バレンタインを意識してなのか、始まりはアップテンポな「Yesterday」でした。大阪でのライブだけですが、私が行った中でこの曲が1曲目というのは初めてで。この曲を最初にもってきたのは意識的してなのか無意識なのか歌詞に「今日の空はきっと狂っている」と。MCで言っていた「バレンタインにあまり良い思い出がない」を表現したのでしょうか。勝手な想像ですが。

・Newdumsのライブはセットリストが予測できなくて良いです。ライブハウスへ行く楽しみにもなります。予想はいつも裏切ってくれます。終演後たんのさんと話をしていた時よぎったんですが、セットリストを決めず当日のライブの流れで曲を決めていくってのも面白いかもしれませんね。


・本当にもっとたくさんの人にライブで彼らを観て欲しいバンドです。You Tubeを観て「ちょっと良いかも」と気になっている方ライブに行こうか迷ってる方、行く価値は充分にあります今まで尻込みしていた自分が信じられないくらいに。






以下セットリストです。



2019年4月14日日曜日

ペペッターズ 心斎橋Pangea 2019.04.04

ペペッターズ
心斎橋Pangaea 2019.04.04(thu)


ペペッターズのライブに行ってきました。
予備知識はほとんどありませんでした。

ペペッターズについてわかっていたことは、

①3人組のバンド
②全員が男子
③名前はよく見る ぐらいでした。

どんなジャンルなのか、人気の度合いは、どこで結成されたのか、期間活動は、なども知りませんでした。あえて情報を得ず、これらを想像しながらライブ本番を迎えるのも楽しみのひとつで、こういう楽しみ方もありだと思った次第です。いつものライブとは違ったライブ前の楽しみでした。これは『『罪と罰』を読まない』(岸本佐知子他著)の影響ですね。

以下、セットリストです。